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火災保険申請代行(風災被害)

-------------------------------------------------------火災保険の申請代行Top
 お客様にやね修理を火災保険を使ってしたいと依頼を請けたとき、その火災保険の申請業務に悩んだりしませんか? 火災保険申請の代行として、やね修繕の為の保険申請書類の作り方が面倒だ!良く分からない、保険申請用の写真の撮り方が良く分からない。 代行業者として、お客様のやね修繕を少しでも低負担で実施するため、多く保険が下りる事故報告書の書き方が知りたい。 または誰かに保険申請の代行を安価に引き受けて欲しい。 今、屋根修理の業界では、”無料屋根修理業者”がWeb上に数多く登場していますが、彼らの申請手数料は、やね診断は無料となっていますが、申請代行料(手数料)は法外に高いものになっています。 下りた保険金の40%から50%もの金額を要求されます。 これでは充分なやね修繕に使えるお金が少なくなってしまいます。 いったい何の為の工事なのか分からなくなってしまいます。 我々は、火災保険申請代行を忙しいやね業者様の為に保険申請の代行のみをいたします。 やね修繕を目的とした火災保険の申請・代行については、何でも相談してください。 火災保険は火災時だけのものではありません。 

屋根診断、火災保険申請代行・業務の内容・費用

   やね修繕の為の火災保険申請代行(火災以外の風災部分の申請になります)
 ・ 火災保険の為の屋根診断、屋根調査(これの代行もいたします)
 ・ 火災保険申請の為の修理が必要な箇所の写真撮影(これも代行いたします)
 ・ やね修繕を行う為の保険申請の為の書類作成(代行業務です)
 ・ 火災保険会社との折衝(やね修繕方法、見積金額など)

屋根診断、火災保険申請代行 業務の費用

   通常建物の場合の作業費等について
   ※訪問しその場で概観した結果、保険申請が無理と判断した案件は保険申請作業を
     お請け致しませんので、申請作業費(料金)は発生致しません。

   @ 1・2階屋根面積が30〜40uで且つ普通勾配、単純形態屋根の場合、
      作業費=弊社(有)エクセラの作業料金は、降りる保険金額の20%。
   A 最少作業料金=5万円。
   B 弊社への支払=原則保険金額確定の連絡後1週間以内指定口座振込み。
   ※屋根面積40u超、急勾配、3階屋根、複雑な屋根形態等の場合は別料金となります。

火災でなくとも、火災保険金が下りるやね修繕

 台風、竜巻、疾風などで破損した屋根は、結構小さな事故でも申請すれば、保険金で修理できる可能性があります。 また風災の事故が起きる瞬間は見ていないので、以外な屋根の修理でも、風災の事故として修理費用が手当されるのです。  基本的には保険の対象となるものは、強風、疾風によると思われる屋根材の破損、突発的に発生した事故などです。 経年劣化によるやねの破損、劣化については対象外です。 しかし、経年変化の為なのか強風のためなのかグレーの部分については、申請後調査、査定が入って認められれば保険がおります。 下記の事例は、やね修繕について過去に保険が下りた事例です。 また世の中の屋根修理の相場に照らし合わせて見積金額も査定されます。 
  ●屋根工事お助け隊は;火災保険での申請のお手伝いをします
    1.やね修理: 火災以外で風災被害の保険金申請を支援いたします。
  (もちろん屋根診断をしてからの申請です。)
2.”
無料”屋根修理業者のような高額な手数料をとりません。
3.勿論、屋根修理、屋根工事、葺き替えも行えます
 
     屋根工事種目:
 瓦屋根の工事、葺き替え、金属屋根の工事、スレート、コロニアル、カラーベスト屋根葺き替え
 トタン屋根葺き替え、屋根工事、ガルバリウム鋼板、ジンカリウム鋼板の屋根工事など
 
   ”無料”屋根修理業者のやり方 (参考)
       1: 基本的に、彼らはやね修繕のための申請代行業務だけはやりません。 必ず工事とセットです。
        (もしやね業者が保険の代行を依頼すると、保険金の40%から50%もの手数料を要求してきます。)
     2: やね診断、保険調査の契約時に、修理を発注することを条件に、保険請求を無料でやります
        (だから調査費、文書作成費、代行申請費は無料なのです、手数料と工事での儲けがありますから)
     3: 彼らは、下りた補償金の40%から50%もの手数料を要求します。
        (もし工事だけは知り合いや他のやね修繕業者に依頼しようとすると、50%もの違約金を取られます))
     4: 補償金が下りたら全額を無料屋根修理業者に振り込んでから工事開始となります
        (一部、R社は工事後の支払いになっていますが、基本は同じです)
     5: 彼らは、手数料(補償金の40%〜50%)を差し引いた補償金の残りで屋根修理をします。
        (補償金で賄えない場合は、やね修繕業者が泣くか、お客様の自己負担になります。
        業者にしわ寄せがいく場合も多いです)
     6: 火災保険の調査を無料でやったので、屋根の修理を他者にもっていかれると儲けがなくります。
        提携のやね修繕屋に安い金額で工事を発注します。 これはやね業界にとってあまり良いことではないと
        思っています。 やね屋のやる気、まじめにやる気をそいでしまいます。
   風災、雹災での保険金の請求は申請の代行を認めない火災保険会社もあります。 報告書(事故報告書)は、お客様ご自身で火災保険会社か、その代理店に提出して頂きますが、その場合は書類を代行会社が、実際の提出はお客様に行って頂きます。 また保険会社とも折衝も行います。 またはお客様に折衝のアドバイスもいたします。
一般的に、やね修繕業者さんは火災保険については、本業ではありません。 やね修繕に専念して頂くためにも、火災保険の申請代行が必要と考えています。 どうぞ便利な我々火災保険申請代行業務をご利用ください。 
      火災保険申請代行、請求書類の作成代行のご用命は
         屋根工事お助け隊へ 電話: 0120−58−1152
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